ヒゲは”毛抜き”より”脱毛”

 皆さんこんにちは。
 広島ヒゲ脱毛専門GENIE(ジーン)です。

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 今回は、「ヒゲは毛抜きより脱毛がオススメの理由」についてご紹介します。



 この記事の詳細はコチラでご覧ください 
  ⇒ ヒゲを”毛抜き”より”脱毛”するべき理由|広島ヒゲ脱毛専門GENIE


1.ヒゲの毛抜きをしている男性へ
 ヒゲというのは、電気シェーバーやカミソリで綺麗に剃っても青ひげが残ってしまいます。
 そのため、青ひげを無くそうと”毛抜き”でヒゲを処理している男性もいると思います。
 お手軽にできるヒゲの毛抜きですが、抜いた後にニキビや赤みが出たことはないですか?

 実は、ヒゲを毛抜きするというのは、様々なリスクが存在するのです。
 それでは、ヒゲの毛抜きで起こる代表的な3つの肌トラブルをご紹介します。

2.ヒゲの毛抜きで起こる肌トラブル
(1)埋没毛
 まず1つ目の肌トラブルは、”埋没毛(埋もれ毛)”です。
 ヒゲは体毛の中でも最も根深い部分から生えており、更に太く濃い毛と言えます。
 そのような毛を無理やり引き抜くと、毛穴内部や周りの肌を傷つけてしまいます。
 その結果、再度ヒゲが伸びてくる前に傷口が再生し、毛穴の入り口を塞いでしまうことがあります。
 これが埋没毛を作る最も多い原因です。

 そんな埋没毛ですが、起きた場合にどう対応するのが良いのかご紹介します。
 ①温かい濡れタオルなどで皮膚を柔らかくし、ピーリングローションなどで埋没毛を一緒に拭き取る
 ②スクラブ入りの洗顔料で、綺麗に洗顔を行う
 ③埋没毛が進行している場合には、皮膚科で切開して取り出してもらう

 以上の3つの方法で、埋没毛への対処を行ってください。
 

(2)毛嚢炎
 毛嚢炎(もうのうえん)とは、毛抜き後に傷ついた毛穴に雑菌が侵入し、炎症や化膿を起こしてしまって作られます。
 見た目はニキビとほとんど変わらず、白い膿が溜まっています。

 毛嚢炎ができた場合、基本的には放置していれば1週間程度で完治します。
 しかし、数日経っても治らない時や数が増える場合には、皮膚科に通院してください。

(3)色素沈着
 ヒゲの毛抜きが原因で、色素沈着になりリスクも存在します。
 色素沈着とは、肌が黒ずんでしまったり、紫色になってしまう肌トラブルです。
 ヒゲを長期間抜いている人に多く見られ、治療までには長い期間が必要となる症状です。


3.ヒゲは”毛抜き”より”脱毛”
 ここまで、ヒゲを毛抜きすることによる色々なリスクをお伝えしてきました。
 これを読むと、今日から毛抜きは止めておこう、、、とお考えの方もいるのではないでしょうか。
 しかし、毛抜きを止めたら、どうやって青ひげを無くせば良いんでしょう?

 青ひげを無くしながら肌トラブルのリスクも少なくするには、”ヒゲ脱毛”が最適です。
 ヒゲ脱毛を行うことで、青ひげの無い綺麗な顔を手に入れることが出来ます。
 また、自己処理回数が減るため、カミソリ負けなどで肌トラブルになることも少なくなります。

 敏感肌の男性や痛みが怖いという男性は、脱毛サロンで行っている”フラッシュ脱毛(光脱毛)”を受けるようにしましょう。
 フラッシュ脱毛は、痛みが少なく肌へのダメージも少ない脱毛方法です。
 料金も他の脱毛方法と比べて安いため、気軽に脱毛をスタート可能です。
 しかし、施術回数や期間については、他の脱毛方法より長くなってしまうことが多いので、契約する前によく脱毛サロンのスタッフと相談するようにしてください。


 以上が、ヒゲを毛抜きするより脱毛がオススメの理由です。

 当サロンは、広島で数少ないヒゲ脱毛を専門としている脱毛サロンです!
 最先端のオリジナル脱毛機を使用しているため、男性の根強く濃いヒゲにも高い脱毛効果を発揮します!
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